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種類不明のバルボフィラムをヘゴ板に付ける



今日のルセナは晴れのち曇り





朝方晴れたが、、

今日もまた昼から薄曇りとなる

お昼の気温32度





さて、、





ここのところシダ植物ばかりいじっていたので

久しぶりに原種蘭いじりを楽しむ







この背丈の低いドリップウッドにぶら下げたシダ植物

このシダ植物の元には2種類の原種蘭が付いている






ひとつはこちらでジグザグと呼ばれる種類不明の原種蘭







もうひとつは種類不明のバルボフィラム









この種類不明のバルボフィラム

茎が伸びて宙に浮いている状態なので

今朝はこの宙に浮いた茎を切り取ってヘゴ板に付け替えることにした




並べてあるのは30㎝定規


株から切り取った種類不明のバルボフィラムの茎2本

どちらも小さいが着生物を探す長い気根が伸びている







葉の長さは長いもので約8㎝







葉元のバルブは長さ約2㎝







面白いね~

等間隔にバルブを付けるバルボフィラム

この地のジャングルで大木に着生する姿を想像するだけでも楽しくなって来る







切り取った2本の茎はヘゴ板にビニール紐で縛り付けた






あとはこのまま庭の半日陰にハンギングして放置する


さあ、、

どんな花が咲くのであろうか?

原種蘭の楽しみは続く、、
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ビカクシダの胞子を蒔く(1回目) その後5ヵ月経過 胞子体の発生




今日のルセナは曇り

昨日の午後も雷雨あり

ここ数日じっとりとした蒸し暑い日が続く、、

お昼の気温32度





さて、、





今年の5月3日

庭で採取したビカクシダ(Platycerium Coronarium)の胞子をプラ鉢に蒔いた(1回目)




↑ 2021年5月3日


その後、、

テラスの陽の当たらない場所に置き

胞子を蒔いたプラ鉢をビニール袋で覆い

2日~3日毎にプラ鉢内に水をスプレーして常に過湿状態にした







そして

5月に胞子を蒔いてから今日でちょうど5ヵ月が経過した




↑ 2021年10月2日


プラ鉢の中を覗いて見ると

大きさにばらつきはあるが胞子が発芽した前葉体が確認できる







緑色をした前葉体は小さく肉眼ではその姿を確認し難いが

デジカメで撮った画像を拡大すると

ひとつひとつの前葉体の姿を確認することができる







なんだか海藻でも生えてきたような感じもするが、、

このハートの様な形をした前葉体

現在のサイズは大きなものでも1㎝未満である







ビカクシダを胞子から育てるのは今回が初めてなので

ネットで色々調べるとシダ植物(有性生殖の場合)の成長過程は次のとおりとある

胞子➡発芽➡前葉体➡受精➡胞子体➡成長➡胞子 の順で繰り返し


シダ植物に興味がある方はこちら → シダ植物のふえ方-中学 NHK


と言う事は、、

プラ鉢の中では胞子→発芽→前葉体と来ているから

次は前葉体→受精→胞子体の順番である







今朝

このプラ鉢の中をよく見てみると、、







あった!







前葉体から直立する様に伸びた小さな胞子体を発見


これは嬉しいね~

この胞子体の発見は今年一番の感激と言っても過言ではない


何しろこのたった数ミリの胞子体が

庭のビカクシダ(Platycerium Coronarium)の赤ちゃんなのである







可愛いね~

今朝は二つの胞子体を見つけることができた






さあ、、

これからどんどん胞子体が発生してくれるといいのであるがどうなるか?

シダ植物の楽しみはまだまだ続く、、

ホヤ ムルチフローラ Hoya multiflora 咲く




今日のルセナは雨のち晴れ





明け方激しい雷雨あり

降っては晴れ濡れては乾く、、

この天候がこの地の原種蘭に適しているのであろう

午前11時の気温32度





さて、、





今朝の庭では

ホヤ ムルチフローラ Hoya multiflora が咲く







ホヤ ムルチフローラ Hoya multiflora

これもまたこの地に自生するホヤ植物







ここではこの変わった花の姿から

シューティングスターとも呼ばれ一番よく目にするホヤ植物である







面白いね~

ホヤ植物の花はどれも変わった姿をしているが

その中でもこのホヤ ムルチフローラの花は特に変わっている






雨上がりの庭で咲くホヤ ムルチフローラ

不思議な花である

ビカクシダの子株の付け替え Platycerium Coronarium




今日のルセナは晴れ一時雨





早朝気持ち良く晴れたがお昼にひと雨降る

お昼の気温31度





今朝テラスの植物に水やりをしていると

ホヤ ムルチフロラ Hoya multiflora の葉の上に

体長1㎝ほどのカマキリの子供を見つける





カメラを近づけると小さいながらも威嚇してきた





さて、、









ちょうど1ヵ月前

庭のビカクシダの子株を採取し




↑ 2021年8月23日 並べてあるのは30㎝定規


その採取した子株を椰子殻に縛り付けた




↑ 2021年8月23日


そして、、

この状態で庭の半日陰にハンギングして1ヵ月が経過した




↑ 2021年9月24日


1ヵ月前と比べると

小さな株の胞子葉は長さ20㎝ほどだったものが30㎝ほどに伸びている




↑ 2021年9月24日 並べてあるのは30㎝定規


胞子葉は伸びたが未だに貯水葉の姿はなし







この小さな株

貯水葉の代わりに株から新しい胞子葉が出て来ている







もうひとつの大きい株は胞子葉の長さは変わらないが

1ヵ月前に白い点の様に顔を出していた貯水葉が伸びて展開してきた




↑2021年9月24日 並べてあるのは30㎝定規


展開を始めた貯水葉のサイズは現在約10㎝だが

もう少し大きくなりそうな気配である







初めて伸びた貯水葉の内側は何も無く空っぽの状態







今はまだ空っぽであるが

これから株が生長するにつれて枯れた古い貯水葉が折り重なり

貯水機能を備えていくのであろう







この貯水葉の伸びた株であるが

椰子殻に縛り付けた状態だとバランスが悪そうなので

今朝はこの株を椰子殻から外してヘゴ板に付け替えることにした







用意したのは蘭用のヘゴ板1枚

椰子殻に株を縛ってあったビニール紐をほどき株を外す







この椰子殻から外した株

ヘゴ板にきれいに付けられるよう株元の茶色い部分をハサミで切って整形しようと思ったが、、



高精度アルミ合金板ハイプレート切板 厚さ40mm



この以前親株から切り取った何層にも積み重なった部分を良く見ると

その層の中に先端が黄色い毛根が無数にあるのを見つける







ん~ 

これがこのビカクシダ(プラティセリウム コロナリウム Platycerium Coronarium)の根であろうか?







まだこの毛根がビカクシダのものかどうかは定かでは無いが

この株には他の植物やシダ類は付いていないことを考えれば

これだけ勢いよく伸びている毛根はビカクシダの毛根と見てよいであろう







そして今回

この黄色い毛根の他にもうひとつ面白いものを見付けることができたのが

この層の所々に開いた黒い穴である







この黒い穴

デジカメの画像では分かり難いが

この黒い穴は小さな黒蟻の巣となっている







この地には蟻と共存するアリ植物が自生しているが

このビカクシダも株内に蟻に巣を作らせて蟻を住まわせている


もしかしたら、、

アリ植物みたいに蟻の食べ残しや糞などもビカクシダの栄養分となっているのかもしれないね







今回は黄色い毛根と小さな黒蟻の巣を破壊しないように

ビカクシダの株元の茶色い部分はそのまま残し

株をビニール紐でヘゴ板に縛り付けることにした










あとはこのまま

庭の木陰にハンギングして放置する







シダ植物の楽しみは続く、、

斑入りザミオクルカス ザミフォーリアの株分け




今日のルセナは晴れ





昨夜もひと雨あり

今朝は庭の蘭に液肥をスプレーする

お昼の気温32度





さて、、





昨日は斑入りザミオクルカスの株分けをする







ザミオクルカス ザミフォーリア

ここではウェルカム プランツとも呼ばれる観葉植物







鉢から出したザミオクルカス

鉢の中は絡み合った根で一杯であった







絡み合った根をほどきハサミで株を切り分ける







今回は茎2本ずつに切り分け

古い茎とその茎についた小さい芋はそのままひとつにした







この古い茎の元にはふたつの新芽が見える







この新芽からもきれいな斑入りの葉が出るといいのだが、、



43614 ギンガムチェック半袖シャツ



切り分けた株は

庭のコンポストの土を使いプラ鉢とアグリバッグへ植えた







2本立てのザミオクルカスはさっぱりして良い感じである


昨日は天気も良く

久ぶりの土いじりが楽しかったので

もう一鉢の斑入りザミオクルカスも植え替えをした






2本立て斑入りザミオクルカス

なかなか良い感じである

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フィリピンの庭で咲いている花日記

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